コストライフの防災ブログ改め「新しい生活様式(New Life Style)」ブログ

~新型コロナと共存しつつ、社会経済活動を行っていくために、感染拡大を予防する「新しい生活様式」の取組を定着することが重要です。一緒に取り組んでいきましょう~

2020-04-17から1日間の記事一覧

#316 三原じゅん子議員 10万円一律給付に「私たち党内の声が、やっと届いた!」投稿…異論殺到

恥を知りなさい!(写真は三原議員) 自民党の三原じゅん子参議院議員が、新型コロナウイルス対策として国民1人当たり10万円の現金を一律給付する方向になったという報道を引用し、「国民、そして私たち党内の声が、やっと届いた!」と16日にツイートし…

#315 麻生氏「手を挙げたら10万円」一律給付から一転、自己申告制にネットで批判殺到

すぐマスクを外す 麻生太郎財務大臣 新型コロナウイルスの感染拡大に伴う経済対策として、政府が所得制限を設けず全国民に一律10万円を給付するとしたことについて、麻生太郎財務相は17日に「一方的に支給するのではなく、要望される方、手を挙げる方に…

#314 コロナ感染の石田純一 軽率すぎる行動とモラル欠如の“痛恨ミス”

石田純一 石田純一(66)の新型コロナウイルス感染は、志村けん(享年70)に続く“高齢者の感染リスク”を世に知らしめたが、と同時にネット上では石田の「モラルの欠如」に対するバッシングの嵐が吹き荒れている。 石田は4月10日から13日まで自身が…

#313 コロナ禍で加速するテレワーク 待ち構える“雇用大量破壊”

テレワーク イラスト コロナ禍によって窮地に立たされた安倍政権だが、「働き方改革だけは達成された」との声がある。要は、テレワークの普及が一気に加速したというワケだ。経団連に加盟する大企業の7割がすでにテレワークを実施。とはいえ、コロナ後に待ち…

#312 この「緊急事態」に安倍政権はいったい何をしているのか 国民に広がる困惑、現金給付巡ってドタバタも

日本政府 政府は、いったい何をしているのか。 こうした声が、憤りや不安を表現するものとして、日々発せられている。また同時に、このフレーズが文字通りの疑問として口にされることも少なくない。政府がいったい何をしているのか理解ができず、そのことに…

#311 経済同友会の「電子マネーで給付」発言が炎上 「年配者には現金」「それはコロナが終息した後の経済政策」の声

桜田代表幹事 政府・与党が新型コロナウイルス対策として、国民1人あたり一律で10万円を給付する方針を固めた。これを受け、経済同友会の桜田謙悟代表幹事は16日、報道陣の取材にて「現金ではなく電子マネーでの給付が望ましい」との考えを示し物議を醸して…